ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

アディクションをつい買ってしまう。

Shangri-Laに続き、アディクションの「ザ アイシャドウ」を2色。
そんなにお高くないからついつい買ってしまう。アディクション、的確な攻めである。

アディクション79。

まず、079 Material Girl

ラメ・パールが細かいピンクゴールド。
※ここから目元のアップ注意





マテリアルガール

薄づきなので、ピンクを濃くしたいときはが重ね塗りが必要です。
ふんわりとしたピンクがとても使いやすい。

アディクション092。

続いて、092 Mariage

1番人気の色ですね。すごく有名なのでいまさら書くのも恥ずかしいのですが、大粒のラメがキラキラしていて華やかです。
※まだまだ目元のアップ注意





マリアージュきらきら。

シャンパンベージュ、との商品説明の通り、ほぼ色はつきません。
手元のアイシャドウのうえから重ねて塗っています。
まぶた全体に使うと濡れたようなギラッとした仕上がりに、まぶたの中央にだけ塗るとキラキラ感だけでなく立体感も強調されて便利。
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アイ フォイル イズ グッド。

シュウアイフォイル。

シュウ ウエムラのリキッドアイシャドウ「アイ フォイル」を購入しました。
全8色(うち限定1色)で、私が購入した色はコッパーです。

チップが太くてなかなかボトルから出しづらいので、ゆっくり引き抜いたほうが良いと思います。
※ここから目元のアップ注意





アイフォイルコッパー

このメタリック感、大好き。
微細なラメ、パールがたっぷり。アイフォイルのコッパーはかなり明るめの赤茶で、お洒落な感じ。
むしろ赤茶、というよりオレンジっぽい。マジョマジョのアイシャドウ「ゴージャス姉妹」の発色をさらに強めたような色で、薄く塗ればベースにも使えます。

BAさんの「塗り方の手順なんてないです」という正直すぎる説明に衝撃を受けつつも、実際に使用して納得しました。
まぶたにちょん、とアイシャドウをのせて伸ばすだけ。本当にそれだけなのです。
アイフォイルは速乾タイプなので、固まらない間にささっと伸ばすのがポイント。
その後、発色を強くしたい部分にがあれば重ね塗りして終了。

私の好きな塗り方は、アイホールにアイフォイルを塗る→指で左右に伸ばす→そのまままぶた全体をなぞる→もう終わってもうた、という方法です。これでもちゃんとグラデーションになります。

リキッドアイシャドウにありがちな、ヨレや二重幅に色がたまることもまったくありません。
それくらい密着度が高いため、クレンジングはポイントメイク落としを使っています。

とにかく、なーんにも考えないまま塗っても美しく仕上がります。
アイ フォイル イズ グッド。