ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

シャングリラシャングリラ。キミにキスキスキス。

アディクション93。

ちょっと個性的な目元にしたいときはアディクション 「ザ アイシャドウ」94"Shangri-La "(シャングリラ)をよく使います。
色はメタリックなガーネット。
※ここから目元のアップ注意





シャングリラ伏し目。

発色が良いので、目尻側1/3にサッと塗っています。
と言うのも、まぶた全体に塗ると目元が腫れぼったく見えてしまいNGなんだぜ。

丁寧にぼかすとメタリック感がなくなるから、細みのチップを使ってグリっと塗っています。
アイメイクが強いのでチークもリップもベージュブラウン。眉毛も眉マスカラかパウダーのみ。
ちょっとでもチークやリップの存在感を強くすると空前絶後の暑苦しさに愛された暑苦しい顔の出来上がりである。
スポンサーサイト

VOCEとKATEと髪型と。

voce20175月号。

VOCE5月号が面白そうだから買った。
が、特にタメになることもなく読み終わった…。
あ、ブラウンのアイシャドウを単色で綺麗に塗る(マスカラは1度塗り、アイラインはなし)と美人に見えるメイクが紹介されていてさっそくやってみました。
結果。
もともと目が大きい人向けかな?という印象。
奥二重の私は細いアイラインを引いたほうが目元がハッキリすると思いました。(ちなみに「ヴィセ アヴァン シングルアイカラー」18番を使用。流行りの赤みブラウンです。)

また、VOCEの付録にはKATEの新作リキッドファンデの試供品があって、さっそくお試し。
色は01番。
塗った直後は黄みはほとんど感じられず、かなり白い。白すぎィィィと焦るくらい白い。
塗って2時間くらいすると肌に馴染んできてうっすらツヤがでます。

それと、Tゾーンがほとんどテカらないのはすごい。毛穴やニキビ跡のカバー力も高いです。
というのも、この新作ファンデ「 シークレットスキンメイカーゼロ」は、薄づきのファンデを使っているとカバーしたい部分にはファンデを重ね塗りしてしまい、結局は厚化粧に見えてしまうという負の連鎖を断ち切るために、だったら「カバー力が強いファンデを1度塗りすればいいじゃない」という発想から生まれたそうです。
でも正直、このファンデを塗った直後の圧塗り感すごいよ!(爽やかな笑顔で)

リキッドだからファンデの伸びは良いけれど、塗ったそばから乾いていくのですぐに手やブラシ、スポンジを使って超高速でオラオラと言いながら肌に広げましょう。
メイク直しする時間が短いお仕事してる人には便利だと思います。

ところで、この日はRMKの「イレジスティブル ブライトリップス」07番ディープローズを塗りました。
コレが本当に私のなかで最強でしてね…。リピート買いしたほど。
塗るだけでパっと華やかな顔になるので美人のように見せれるのです。

おまけ。

けっこう髪切った。

髪をショートにして前髪を厚めに作りました。
色は少しピンクを加えています。
夏はブルーをおもいっきりいれてイカれたい。

ラブミーピンク。ギブミーマネー。

キャンメイク09番。

3月になってからキャンメイクの「ジューシーピュアアイズ」09 ラブミーピンクを使い始めました。
特に右端のピンクがとても春っぽい。
※ここから目元のアップ注意





ラブミーピンクを塗ってみた。

うむ、可愛い色だ。
左端のベージュの後にピンクを塗りました。
見たままだとパープルが強いピンクですが、そこまで濃く発色することはありません。
青みもあるので、目が腫れて見えないのも好きです。
最後に、真ん中のホワイトを塗って仕上げ。
このホワイトに入ってるラメが大きくて、アイシャドウの可愛さを決定づけています。
若い女の子だとこのホワイトをアイホール全体にのせてもすごく可愛いのだけど、アラサーの私がそうすると「アイシャドウを頑張って塗りました!見てね!」感がですぎてしまうので、黒目の上だけにふわりといれています。

とにかく可愛らしい色のアイシャドウ。
最近、髪をショートにしたので目元を甘くしてもしつこくなくて良い。