ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

2周年の藤子・F・不二雄ミュージアム。

2周年おめでとう。

「ミュージアム開館2周年記念&ドラえもんの誕生日の9/3に一緒に行こうよ!」
主人に誘われ、一緒に行ってきました。

2周年記念ラテアート。

レストランカフェのカフェラテも2周年記念限定のラテアートと、

コロ助ナーリー。

コロ助でした。「キテレツ大百科」が好きだから嬉しかったです。

帰ってきたドリアもん。

「帰ってきたドリアもん」を食べる。

ピー助プリン。

主人はピー助のプリンまで食べました。

2周年アニバーサリークッキー

レジでお会計終了時にスタッフのお姉さんがくれた、2周年限定クッキー。ちなみに私たちがレストランカフェから出る際に受付で見た待ち時間は260分でした。260分・・・。(白目)

むぎわらせんせいのお絵かき。

外のはらっぱでは、これまた記念にとコロ助が出演していたCMのキリン「米茶」が配られていました。
お茶を片手に日陰で休憩しようと歩いていると、ん?コンクリートの上には、バケツの水を含んだ掃除ブラシで絵が描かれています。
藤子先生のチーフアシスタントだったむぎわらしんたろうさんが、特別にミュージアムスタッフの制服を着てささーっとオバQやスネ夫を描いていました。この件については何の事前告知もなかったので、結構驚いた。

クリアファイル

ギフトショップでは主人はいろいろと買っていましたが、私は↑写真奥のクリアファイルだけ。(半年前に来館したときに購入したグッズは、まだ使っていない)
この日は平日でしたが、激混みでした。藤子キャラクターのコスプレをしたお客さんもたくさんいたし、NHKが取材に来ていたり。
なかなか疲れたけれど、今回も良い思い出になりました。ガチャガチャで3回連続で21えもんが出た時は「もうこんなトコ来てられっか!」と思ってごめんなさい。
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藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきた。お土産編。

コロ助マグカップ

ミュージアムショップで購入した、自分たちへのお土産。コロ助マグカップ。

コロ助がいる内側

マグカップの内側にもコロ助がいます。

キャラ集合ポーチ

キャラクター集合ポーチ。買ったのにもったいなくてなかなか使えない。

ドラ&ドラミフィギュア

ドラえもん&ドラミのフィギュア。どこに飾ろうか考え中。
さて、お次は必ずコレは買わなくちゃ!と思っていたお土産。メモ帳なんですが・・・、

きれいなじゃいあんメモ帳

この存在感。

メモ帳表紙アップ

美しすぎて、アップで。

メモ帳前半

しかも、きれいなジャイアンのメモ帳の表紙をめくると、メモ帳の上半分がコレ。

メモ帳後半

下半分がコレ。霞がかった写真できれいなものほど儚いということを表現してみました。なんか、ジャイアンがキラキラしてる。

藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきた。展示作品編。

マンガを読むドラ。

館内の展示作品は受付で渡されるおはなしデンワで解説を聞きながら漫画の描き方から複製原画の数々、藤子先生の仕事部屋の再現コーナーなど見どころがいっぱい。撮影禁止ですが2Fの「まんがコーナー」や3Fのカフェなど一部は撮影OKの場所もあります。

細かい!

道案内のアイコンまで凝っています。

パーマン。

外の「はらっぱ」も撮影OK!
パーマンとブービー。のび太と昼寝のポーズが一緒です。

見切れてしまった・・・。

ドラえもん&のび太&ピー助。ピー助の首が見切れてしまった・・・。

石になった。

石になったドラえもん。

どこでもドアからチラ見。

どこでもドアからチラッ。

オバQと握手。

バケラッタ。バケラッタ。オバケのQ太郎&O次郎と。おや?奥に見えるのは・・・、

ドラミちゃんモニュメント。

ドラミちゃん!笑顔が可愛いが、怒ると怖い。

そして、メインの展示作品に会いに行くべく2Fへ。

いらっしゃいました。

いらっしゃいました。

イヤッホォォォウ!

テンションあがって浮かれてしまった写真。
きれいなジャイアンは普段は泉の中に潜っていて、泉の手前に設置してあるレバーを動かすとゆっくり地上に上がってきます。しかし地上にいられる時間はわずか15秒から20秒ほど。きれいなものほど儚いのですね。

キテレツ大百科バス。

大満足でたくさんお土産を買った後、帰りのシャトルバス乗り場へ。キテレツ大百科のラッピングバスは満員だったので見送ります。

壁のタイルにも。

次のバスを待っている間、ミュージアムの外壁にはこんなタイルがありました。

ドラボタン。

次にやってきたバスはドラえもんのラッピングバス。もちろんボタンもドラえもん。
バスのナンバーもドラえもんが誕生した「21-12」(2112年)で、最後まで心憎い演出がいっぱいですごく楽しめました。機会があれば、また必ず行きたいミュージアムです。