ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

ラテ・アートはセンスがでる。

ラテ・アートって良いですよね。お洒落だし、見ているとなんだか嬉しくなる。
先週末、友人夫婦と一緒にランチしたお店で食後に私の主人以外の3人がカプチーノを注文しました。

ラテアート・トトロ

私には、トトロのラテ・アート。可愛い。(でもジブリの「となりのトトロ」はいつも猫バスがやってきたところから寝てしまう・・・)

ラテアート・ピカ

友人夫妻の奥様のほうは、ピカチュウ。これも可愛いくて盛り上がる私たち。どうやらアニメのキャラ繋がりみたいです。
ラストは、友人夫妻の旦那様。さてどんな可愛いキャラが描かれているんでしょうか、期待していると・・・。

ラテアート・レレレ

レレレのおじさん。
まさかの、まさかのバカボンで攻めてきた。センスが良すぎる。どうしてラテ・アートでレレレのおじさんを描こうと考えることができるのでしょうか。いや、凡人にはできない。
でもさすがに「可愛い」という表現は一度も出ず、みんな笑いながら「すごい」としか言えませんでした。
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ブラウンマスカラに挑戦。

メイベリン注意書き横

メイベリンの「ラッシュニスタ」のパーリーブラウンを購入し、ナチュラルな目元に挑戦。
↑の画像はすでに同じ商品のブラックを持っているため、わかりやすいようにマジックで「ブラウン」と大きく注意書き。

メイベリン注意書き上

フタにも「茶」。

メイベリン茶アップ

塗ってみるとこんな感じです。マジョマジョのマスカラ下地のうえから重ね塗り。
黒に近いこげ茶でブラックを使うよりも目力はでないけれど、黒目と馴染んでブラックよりかなり自然。コレはコレで良い。
ただ、下まつげに使うと繊維がポロポロと頬に落ちてくるので下まつげに使用するのは避けたほうが無難です。

ネコ三昧。

amazonで買ったもの。

Olive特別編集 猫にモニャムール (マガジンハウスムック)Olive特別編集 猫にモニャムール (マガジンハウスムック)
(2013/05/10)
マガジンハウス

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ねこ 2013年 05月号 Vol.86ねこ 2013年 05月号 Vol.86
(2013/04/12)
不明

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猫雑誌は2冊とも表紙にやられて、マウスを持つ私の右手が勝手に「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックしていました。
もちろん、表紙以外のニャンコたちも可愛くて魅力的に撮影されています。
「猫にモニャム~ル」はOlive特別編集だけあって猫の写真だけでなく猫の形の雑貨やお菓子、イラストも豊富でファッション誌に近い感じです。
一方「ねこ」は年4回だけ発行する季刊誌だそうで、今回は横浜に暮らす猫特集。付録はネコ柄ポーチ。
ポーチの出来栄えは普通ですがさすが横浜!と思わせるようなお洒落なカフェの店内で店番をする猫や、どこか昭和の香りがする路地裏に佇んでいる猫を見ていると無性に横浜に行ってみたくなります。

猫つながりで今週土曜日の夜10時からはBSプレミアムで「岩合光昭の世界のネコ歩き 台湾編」が放送されます。
世界のネコ歩きシリーズは私の毎月のお楽しみで、猫好きの岩合さんが撮影した猫は至高としか言いようがございません。
岩合さんには写真展のサイン会でお会いしたことがあり、「しゃしゃしゃ写真集の他にもカカカカレンダー買いまひひたぁ!」と緊張と興奮と嬉しさで噛みまくりMAXの私にも「ありがとうございます」と柔らかな笑みを浮かべて握手してくれた素晴らしい方です。
当然、「世界のネコ歩き」は録画予約済み。