ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

カフェオレの色。

リンメル313。

赤みのないブラウンベージュが気になって購入した、リンメル「スピーディ フィニッシュ」の313番。
ネイルは濃いめのハッキリとした色ばかり塗っているので、今回はコチラを使用してオトナなネイルを目指しました。

その結果。
カフェオレのような色になった。↑の画像で2度塗りです。塗りムラになりやすいので1度目からたっぷりめに塗ってあります。
かなり落ち着いた印象の指先になって、ここまで渋い色を塗るのはすごく久し振りだし新鮮です。
この色だったらショートネイルより、もう少し爪を伸ばして塗ればよかったなぁ。少しだけ長めの爪のほうが、さらにこの色が映えたのに、と思いました。

リンメルのネイル自体については、乾きが早いのは気に入ったんですが筆がちこっと塗りにくかったです。

曲がってる?


筆が細めなので爪の端っこはうまく塗れるのだけど、爪の真ん中を塗るときは筆先が広がらなくて一気にドカンと塗れなかった。
しかもこの筆、曲がってるぅぅぅ!
いやそれとも、こういう造り・・・なのか・・・?
落ち着け…………心を平静にして考えるんだ…こんな時どうするか……。2…3、5…7…落ち着くんだ…『素数』を数えて落ち着くんだ…。
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ストライプでプププ。



earth music&ecologyでストライプパンツを買ったので、さっそくそれを組み合わせた実際のコーデに似せて作成してみました。
ピンクのもこもこニットと合わせて、爽やかなイメージのストライプパンツをふんわり柔らかな感じで。
しかしモッズコートは重かった。肩こった。

アースのストライプ。

実物。↑↑の画像よりもうちょっとストライプが細いです。
私は157cmと背は高くなく、太もも&お尻が大きいのでウエストがジャストサイズのパンツを試着しても太ももとお尻で引っかかったりする面倒くさい体型です。
主人にも「お尻おっきいよね!」と純粋な笑顔でよく言われる。いつかぶっ飛ばす。

アースのストライプアップ。

ストライプのアップ。黒もあったけれどネイビーにしました。
股上は浅めで試着したときはピッタピタだったけど、ストレッチが効いているのでそのうち布地が伸びてくると予想。

オルビス「クレンジングジェル」で3種類め。

オルビスのクレンジングジェル。

買い物に出かけた外出先で、オルビスの「クレンジングジェル」が気になって購入。
いろいろなタイプのクレンジングを使い分けるのが好きで、今はコチラの他にクレ・ド・ポーの「クレームデマキアントn」とテラクオーレの「ダマスクローズ クレンジングミルク」を持っています。

オルビスは「クレンジングリキッド」を以前、愛用していました。
「クレンジングリキッド」がメイク馴染みが早く、サッパリ&ツルッとした洗いあがりに比べ、コレはリキッドよりもメイク馴染みは遅いですが、刺激もなくヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分を配合しているため洗いあがりのしっとり感を重視しています。
といってもオイルフリー処方なので、オイルが配合されているクレドのクレンジングクリームやテラクオーレのクレンジングミルクよりは洗いあがりは軽い感じ。
洗いあがりのしっとり度はテラクオーレ>クレド>オルビス(ジェル)>オルビス(リキッド)だと感じました。
つまりクレンジング後の肌の「しっとり感」と「さっぱり感」をバランスよく両立しているのが、この「クレンジングジェル」です。

メイクに馴染むスピードはメイクの濃さや手に取った量にもよるけれど、オルビス(リキッド)>クレド>オルビス(ジェル)>テラクオーレかなぁ。
3位と4位は時間がかかるワケではなくフツーのスピードだと思う。上位2つの馴染むスピードが早すぎるだけです。

ちなみにオルビスの「クレンジングリキッド」以外は、アイメイク(特にマスカラ)は事前にリムーバーでオフしていたほうが良いと思います。
リムーバーを使わなくても時間をかけて念入りにクレンジングすればオフできるのだけど、やっぱりそうすることによって睫毛が痛んで抜けたりしたので。

ということで、これからは濃いめのメイクのときにクレド、薄化粧のときにテラクオーレ、それ以外でこの「クレンジングジェル」を使っていこうと思います。
どのクレンジングもタイプが違うけれど、それぞれ長所があって好き。

オマケの意味ない話。
オルビスのメンバーズカードの再発行をスタッフゥ~の方にお願いした。
自分の名前と電話番号をメモに書いてデータベースで検索してもらう。
結果、エラー。「登録情報なし」。
あれ?それなら携帯の番号かも、と思ってメモを書き直してもう一度。
結果、エラー。「登録情報なし」。
私という人間は架空の人物だったようです。