ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

いつかティファニーで朝食を。

「いつかティファニーで朝食を」第1巻

「いつかティファニーで朝食を」第1巻 マキヒロチ

帯に書かれている通り、朝ご飯を愛する女性たちの物語。
グルメ漫画ではよしながふみの「きのう、何食べた?」や「西洋骨董洋菓子店」がお気に入りですが、コチラは登場人物の人生観や恋愛観と朝食が関わりあう作品。
「湘南のビルズにあんなに簡単に入店できるか!しかもテラス席に!」と内心ツッコミながらも美味しいご飯を頬張って幸せな顔になる瞬間って良いですよね。

・追記・
3回目に読んだとき、主人公たちのセリフの末尾の「美味しい~」、「だよね~」などの「~」連発が気になってイライラしました。1巻ででてくるセリフの8割は語尾が伸びている。
28歳の女性はあんなイライラする喋り方はしないと思うし、語尾を伸ばす喋り方を男も使っていてさらにイライラ。
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