ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきた。展示作品編。

マンガを読むドラ。

館内の展示作品は受付で渡されるおはなしデンワで解説を聞きながら漫画の描き方から複製原画の数々、藤子先生の仕事部屋の再現コーナーなど見どころがいっぱい。撮影禁止ですが2Fの「まんがコーナー」や3Fのカフェなど一部は撮影OKの場所もあります。

細かい!

道案内のアイコンまで凝っています。

パーマン。

外の「はらっぱ」も撮影OK!
パーマンとブービー。のび太と昼寝のポーズが一緒です。

見切れてしまった・・・。

ドラえもん&のび太&ピー助。ピー助の首が見切れてしまった・・・。

石になった。

石になったドラえもん。

どこでもドアからチラ見。

どこでもドアからチラッ。

オバQと握手。

バケラッタ。バケラッタ。オバケのQ太郎&O次郎と。おや?奥に見えるのは・・・、

ドラミちゃんモニュメント。

ドラミちゃん!笑顔が可愛いが、怒ると怖い。

そして、メインの展示作品に会いに行くべく2Fへ。

いらっしゃいました。

いらっしゃいました。

イヤッホォォォウ!

テンションあがって浮かれてしまった写真。
きれいなジャイアンは普段は泉の中に潜っていて、泉の手前に設置してあるレバーを動かすとゆっくり地上に上がってきます。しかし地上にいられる時間はわずか15秒から20秒ほど。きれいなものほど儚いのですね。

キテレツ大百科バス。

大満足でたくさんお土産を買った後、帰りのシャトルバス乗り場へ。キテレツ大百科のラッピングバスは満員だったので見送ります。

壁のタイルにも。

次のバスを待っている間、ミュージアムの外壁にはこんなタイルがありました。

ドラボタン。

次にやってきたバスはドラえもんのラッピングバス。もちろんボタンもドラえもん。
バスのナンバーもドラえもんが誕生した「21-12」(2112年)で、最後まで心憎い演出がいっぱいですごく楽しめました。機会があれば、また必ず行きたいミュージアムです。
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