ズンドコもち肌。
人生に無駄なものなんてないのだよ。

連休中に観た映画。

ニューヨークの恋人。

ヒュー・ジャックマンにひたすらデレデレする映画、「ニューヨークの恋人」を久し振りに観た。
といってもこれまで2~3回は観ているので大まかな内容は覚えていたけれど、やっぱり面白かった。

ストーリーは、現代のニューヨーク。仕事や恋愛に翻弄され、奇跡なんか起こらないと信じるキャリアウーマンのケイト(メグ・ライアン)の前に現れたのは、1876年のニューヨークの貴族社会からタイムスリップしたクラシックな服を着た不思議な男性、レオポルド(ヒュー・ジャックマン)だった。
2人の半同居生活とレオポルドの誠実さを通して、ケイトは失われたものを取り戻し、そして恋に落ちていく。しかし、レオポルドの帰る瞬間が迫っていた…。(amazonより)

簡単に先が読めてしまうストーリーだしツッコミどころもあるけれど、中だるみせずキレイにまとまっています。
ケイトのニューヨーカーらしいシンプルな髪型&ファッションや19世紀と現代のニューヨーク、どちらの風景も魅力的。
特にヒュー・ジャックマン演じるレオポルド公爵のイイ男っぷりがハマり役で大好き。(しかもちょっと笑える)

リアル白馬の王子

セントラル・パークで「白馬の王子さま」やっちゃったときは狙い過ぎでどうしようかと思った。

好きな屋上シーン

アパートメント屋上でディナーシーン。お洒落&素敵な雰囲気。
しかも目の前には貴族コスチューム(というか実際に公爵)だけど誠実で博識で優しくて紳士でグッドルッキングな男。
何だコレ。惚れる。
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